43年前の石油ストーブ メンテその2 【キャンプ ストーブ】

さて1971年製の灯油トーブ シャープの「PECHIKA HSR-10D」 分解清掃その2になります    (⇒このストーブの分解清掃その1の記事はこちら)今回は芯の摘出から芯を保護するカバーを取って、露出 パッと見は綺麗に見えますでも抜いてみると 所々ひび割れがあるので、どうだろう?ちなみにこの芯はガラス芯ちゃんと↓ 「カラ焼きできます」の記載もありますなので切り直して使ってみることにしましょう...続きを読む >