「ていじん」のジムニーとGSと自転車で遊ぼう

「ていじん」が、R1200GS‐Adventure 、ジムニーSJ30、ロードバイク等々で遊んでます

キャットアイのライトをモバイルバッテリー化 【これで荷物が軽くなる♪】

自転車、特にロードバイクの装備はなるべく軽い方が良い

でも私はひどい方向音痴・・・

知らない道のロング走では必ずスマホをナビ可する↓

201606 スマートフォン アームバンド ホルダー 装着 横から 

なのでスマホのバッテリー切れに常に戦々恐々としている

念のためモバイルバッテリーは携帯してますが、これが結構重い・・・



なのでこんなものを購入しました↓

201611 キャットアイ ライト VOLT バッテリーチャージャー  

キャットアイのライト「VOLT」シリーズの充電用クレードル

これバッテリーに急速充電出するだけじゃありません

逆にライトのバッテリーからスマホに充電も可能なシロモノ


最近「VOLT800」を購入した私↓

201611 ライト ボルト800 300 予備バッテリー

以前から持っている「VOLT300」もあります

それに予備バッテリーを合わせれると全部で3個、容量は8000mAほど

なのでこれを使えば私のスマホなら2回は満タンに出来る

        (⇒VOLT800を購入した記事はこちら
 


この急速充電器というかアダプターはこんなモノ↓

201611 キャットアイ ライト VOLT バッテリーチャージャー 本体

充電器本体、そしてUSBケーブルが付属

モノ自体は非常に簡単でシンプル


これをVOLTのバッテリーを装着してスマホに繋ぐ↓

201611 キャットアイ ライト VOLT バッテリーチャージャー 使用

確認したらちゃんと充電マークが出てました

ただしネットで調べたところ、充電時間は結構かかるとの話

緊急用なので充電出来れば私的にはOK♪



ところでこのバッテリーでスマホが充電できるのは分かった

しかしこれの本来の役目は急速充電器

現物を見るまでどうやってバッテリーに充電するのか疑問でした


でも実物を来て納得、この送電用のUSB端子↓

201611 キャットアイ ライト VOLT バッテリーチャージャー USB端子 


この上のカバーをグルッと回すと↓

201611 キャットアイ ライト VOLT バッテリーチャージャー マイクロUSB端子 

マイクロUSBの端子が出現

充電するときはこちらにケーブルを接続すればいい

なるほど!



さてこれでボルト2本にバッテリーが一本

201611 キャットアイ ライト VOLT バッテリーチャージャー 一覧

ライトでもスマホでもガーミンでもこれで充電が可能

いや荷物がシンプルになって嬉しい

やはりロードバイクは持ち物が少ない方が良いですからね♪


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【キャットアイ VOLTシリーズ】
  
これだけで色々充電できるのが素晴らしい♪

ライトをVOLT300から800にアップしてみた 【やはり800ルーメンは明るい♪】

先日購入したライト、キャットアイの「VOLTト800」↓

201609 ライト キャットアイ ボルト800 購入   

点灯お試ししてみました!



このライトの使用時間はこんな感じ↓

201609 ライト キャットアイ ボルト800 使用時間 

ハイ(800ルーメン)で2時間、ロー(200ルーメン)でも8時間持つ

予備のバッテリーを1つ持てば一晩中の走行が可能


以前から持っていたVOLT300と大きさの比較↓

201609 ライト キャットアイ ボルト800 300比較 

VOLT800の方が一回り大きい、というより長い

でも重さはVOLT300が120g、800は140g

これだけ長さが違うのに20gしか増量してないのが素晴らしい!


そのライトを正面から比べます↓

201609 ライト キャットアイ ボルト800 300 レンズ比較 

レンズが若干違うみたいで、照射範囲も800の方が広くなったとの話

たしかにVOLT300はスポット的な光だったのでこれは嬉しいかも



では暗がりで実際に点灯してみます

201609 ライト キャットアイ ボルト800 300 明るさ比較1 

左がVOLT300で右が800、両方ともハイモード

画像だと明るさに違いはなさそうですが、実際は800の方が全然明るい

ちなみにVOLT300のハイモードは300ルーメン


そのまま上にずらして正面のシャッターを照射↓

201609 ライト キャットアイ ボルト800 300 明るさ比較2 

照射範囲が800の方が断然広い

これは夜間、知らない道を走るときにありがたい



実際に夜間を長時間走るときはこの2本を併用します↓

201611 ライト ボルト800 300 2本体制

明るい場所ではVOLT300、暗い場所では800

スピードを上げて走るときは2本を同時使用するといった使い方


それにVOLT300と800はバッテリーの互換性がある↓

201611 ライト ボルト800 300 予備バッテリー

なので計3つのバッテリーがあるので一晩くらいなら余裕で走れる


でも季節は既に冬に入るところ

なのでこれを装備して一晩中走るのは来春くらいになりそう・・・


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【キャットアイのライト】

VOLT400があればまずは安心?

久々に買ったライトはやはりキャットアイ 【VOLTシリーズはこれで2本目】

ヒカリモノが好きな私、自転車でも過去に色々購入してます

まずリヤライト、その中でも面白かったのがこれ↓

201212 レーザー  

レーザーで道路に赤線が出現するライト

この赤い線が自転車と共に移動、自分の位置を示しながら走れる


中々楽しくて良かったのですが、本体が大きすぎ↓

201212 レーザー リヤライト 8   

この大きさで、カーボンビアンキに付けるのは恥ずかしい・・・

なのでお蔵入りになってしまった


結局リヤライトはこれ↓

201609 ライト キャットアイ ラピッド5  

キャットアイの「ラピッド5」をサドル用ステーで固定

これが一番無難で、しかも後方から良く見える

それに乾電池式なので出先で調達できるのがいい



そしてフロントライト、これも色々買ってます

その中でも最強はこれだった↓

  201312 LED ヘッドライト 自転車  3灯  

バッテリー別体式の中華製のLEDライト

その明るさはなんと3200ルーメンでまさに「爆光」

下手な車のライトよりよっぽど明るかった


なのでこのライトは自転車以外にもこんな風に使用↓

20104  お花見キャンプ ライトアップ 

キャンプの時、夜桜のライトアップ用に!

色々使えるライトでした(笑) 


しかしこれ別体式のバッテリーが大きく、その割りに点灯時間が短い

なのでロードバイクには向かず、今はジムニーの補助灯として使用


その後3本ローラーを購入↓

201609 ミノウラ 3本ローラー ビアンキ シャッター前 

これによりトレーニングは室内中心、なので早朝や夜間を走る機会が激減

当然ライトを使う機会も減り、ヒカリモノ熱はヒートダウン・・



しかし2年ほど前にカーボンビアンキを購入

それに伴いサイコンのステーも変更してこれに↓

201609 REC-MOUNT 装着2    

「REC- MOUNT(レックマウント)」、これサイコンの下にライトが付けらます

しかし重量制限が厳しいので重いライトは不可


なので軽めのライトを購入、それがこの「ボルト300」↓

201504 キャットアイ ボルト300 REC-MOUNTS 

バッテリー込みでも120gと軽いライト

その明るさも300ルーメンあるので夜間でもけっこう明るい

そして最低モードなら8時間点灯するので、緊急時にも役にたつ



しかし夜間を走る事を前提にするとやはりちょっと暗い

なのでもう少し明るいライトが欲しくなった


そこで候補に挙がったのが同じ機種で少し明るい「ボルト400」

201609 ライト キャットアイ ボルト400 

これなら最大400ルーメン、さらに照射範囲が広いらしい

でも300も400もあまり変わらない気がする・・・


なので思い切ってさらに上のクラスの「ボルト800」もチェック

201609 ライト キャットアイ ボルト800  

すると重量はなんと20g重いだけの140g、しかも200ルーメンで8時間点灯

200ルーメンあれば普通の夜間走行なら問題ない


それに同じ明るさのライトが2台あるより、違うモノの方が使い勝手が良さそう

なのでボルト800を購入決定!


ただ当たり前ですが、お値段は「ボルト400」よりかなりお高い

でもポイントがあったので半額ほどで購入出来ました


それが先日到着↓

201609 ライト キャットアイ ボルト800 購入  

後で点灯実験してみます

久々のヒカリモノ、楽しみですね~♪


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【自転車用のライト】

やはり最後は専用品に落ち着くかも

ランタンのこんな使い方 【バックがホタルのように光る】

以前に購入したソーラー充電ランタン

こんなやつ↓

201512 ランタンボトル型 ソーラーライト2  

ボトル型のLEDランタン、青く光って中々楽しい

さらにUSB充電も可能、曇りや雨でも安心


そして窓際に置いておけば勝手に充電してくれる


なので朝暗いうちの三本ローラーに↓

201512 ランタンボトル型 ソーラーライト ドリンクホルダー 雰囲気  

これを灯して遊んでます♪




ところでこれ、ドリンクボトルみたいな形してますが↓

201512 ランタンボトル型 ソーラーライト ドリンクホルダー  

自転車のドリンクホルダーには微妙に入らない大きさ

多分走っていると落ちると思う・・・


本当はこんな風に光らせて走りたかった↓

201512 ランタンボトル型 ソーラーライト ドリンクホルダー 点灯  

点滅モードもあるのでかなり目立つはず

でも落ちたら元も子もないので、この使い方は断念・・・




他に何かこれを使う方法は無いか?


そうだ、これに入れたらどうだろう↓

201512 自転車 バックパック エルゴン BX1 到着  

最近購入したエルゴンの自転車用バックパック

これ布地がテントみたいに薄いので、中で点灯しても見えるはず


実際に入れてみました↓

201601 バックパック エルゴン LEDランタン 1  


そしてジッパーを締めると↓

201601 バックパック エルゴン LEDランタン 2  

おおっ!バックが緑色に光る!!!

さらに「ERGON」のロゴが浮かび上がるの素敵

これを点滅モードにして走ったら、かなり目立ちそう


ただバックが小さいので、これだけで荷物がほぼ一杯・・・

バックとしての機能を失っても良ければこれもアリ(笑)




ならばこちらもやってみるか↓

201512 野田ランタンキャンプ ソーラー   

こちらは自然光に近いソーラーLEDライト

空気を抜けば薄くなるので、バックの容量の負担にならない


それがこれ↓

201601 バックパック エルゴン LEDランタン 白  

色が黄色で、なんか綺麗じゃない・・・

やはりヒカリモノは美しくなければ!


という事でバックにLEDランタン、

あまり実用的で無いというお話でした



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最近のソーラーLEDは明るい
  
それにUSB充電がついていばいう事なし!

青色に光るサドルバック装着 【赤以外のリヤライトは違法?】

最近ホイールを変えたビアンキ↓

201510 ロードバイク ビアンキ バーテープ チェレステ 全体  

かなり雰囲気が変わって気に入ってます

それに合わせてバーテープ等の小物も交換




さらにこんなモノも付けてみました↓ 

201510 ロードバイク サドルバック ビアンキ 

ビアンキ純正のサドルバック、数年前に購入したモノ

しかし使いにくいのでそのまま放置、それを引っ張り出してきました


実はこのサドルバック有機ELライト付き

上の帯の部分が綺麗なブルーに点滅します

201510 ロードバイク サドルバック ビアンキ 点滅 

常時点灯も可能で、ビアンキのチェレステとよく似あう色

今回少し手直しをして装備したら中々良い感じ




しかし後方に付けるライトは赤↓

201501 キャットアイ リヤライト サドル下 装着  

もしくは橙色と 決まっているらしい

なのでこの青色ライトは違法ではないのか?


調べてみましたよ~


まず尾灯の目的⇒「夜間、後方からの視認性を上げるため」

本来は反射灯を装備、しかしその代わりに点滅式のライトでも可らしい


なので夜間、この青色ライトのみの走行はアウト!


ただし私はこのサドルバックの上に↓

201510 ロードバイク サドルバック ビアンキ キャトアイ  

キャットアイの点滅灯も装備、夜間はこちらを点灯

これならセーフ

それにやはり赤いライトの方が目立つし安全だと思います




道交法が変わって自転車に厳しくなった昨今

201510 ロードバイク ビアンキ サドルバック 利根川CR  

安全に気を付けて、楽しく乗らないといけませんね~

あとは自転車保険もそろそろ考えないと・・・


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