酔っぱらって落札したみたい・・・  【キャンプ ストーブ】

節分も終わり、暦の上では春なのにこんなモノ買ってしまいました↓また石油ストーブ(笑)シャープ製、名前は「ペチカ」多分1970年頃のもの酔っぱらって思わず入札したみたい次の日の朝、「あなたが落札しました」のメールて愕然・・・でもなんか可愛くて素敵なストーブただ芯に若干問題有るのと事到着が楽しみです♪ちなみに「ペチカ」とはレンガで作られた暖炉の事みたいこれはその歌↓子供の頃、歌った覚えががありますね~いや懐...続きを読む >

新しいストーブは43年前の「ペチカ」 【キャンプ ストーブ】

先日、酔った勢いで落札した↓1970年頃の石油スト―ブ「ペチカ」我が家にやってきましたよ~まずは梱包を取っていきますするとストーブの上部がお目見え おっ、なんか焼け跡も無くて中々綺麗かも♪ドキドキしながら箱から出しますオークションの中古モノ、この瞬間が楽しかったりします♪そして開封多少の汚れも有りますが、中々のモノ40年以上前のストーブでこの状態なら良い方でしょう♪ただ想像していたよい大きい ・・・...続きを読む >

43年前の石油ストーブ メンテその1 【キャンプ ストーブ】

先日オークションにて落札した「ペチカ」 1971年製造、43年前のストーブですが見た目は中々綺麗な状態でも火を入れると、その炎が偏ってます↓ 一度分解清掃してみましょう!  (⇒昭和の香り「ペチカ」ご紹介の記事はこちら)まずは前のガードを外します このガード、鉄製?の天板が付いている↓ この部分にポットなどを置くんでしょうねう~ん、昭和の香りが漂いますね~次は中の反射板、ネジ5か所を外します...続きを読む >

43年前の石油ストーブ メンテその2 【キャンプ ストーブ】

さて1971年製の灯油トーブ シャープの「PECHIKA HSR-10D」 分解清掃その2になります    (⇒このストーブの分解清掃その1の記事はこちら)今回は芯の摘出から芯を保護するカバーを取って、露出 パッと見は綺麗に見えますでも抜いてみると 所々ひび割れがあるので、どうだろう?ちなみにこの芯はガラス芯ちゃんと↓ 「カラ焼きできます」の記載もありますなので切り直して使ってみることにしましょう...続きを読む >