ブルーフレームだけがアラジンじゃない! 【ストーブ】

今年はケロシンで遊んでいる私色々な灯油ストーブ買ってみたり↓ 中華製のケロシンランタンに手を染めて見たり 灯油モノ、面白い!  (⇒中華製ケロシンランタンの記事はこちら)先日もオークション徘徊、そして変わった灯油ストーブ発見翌日「落札しました」の通知あり・・・またやってしまいました・・・今度のストーブは「アラジン」 青い炎、ブルーフレームで有名なメーカーこのストーブ、最近はかなりメジャー...続きを読む >

アラジンのストーブ到着 その名も銀翼! 【キャンプ】

先日、オークションにて落札したストーブ到着が到着その名もアラジンの「シルバーウィング」  早速点検開始!  (⇒アラジンの色々なストーブの記事はこちら)まずは外観  やはり細かい錆や傷は沢山ありますね~でもこの位なら許容範囲反射板とガラスホヤ ここも汚れ&サビあり分解清掃は必須、後で磨きましょう!そして名前の由来、「シルバーウィング」を展開ちょっと上の方は煤けてますが、こちらも...続きを読む >

船があり、ドゥカティMHRがあるガレージ【目の保養】

先日こんなお申し出あり「余っているストーブがあるので要りませんか?」それがこれ↓ アラジンのブルフレーム、しかも色はグリーンこれ以前から買おうかどうか迷っていたもの迷わず「頂きます!」の返事それを先週土曜日、頂きに行って来ましたよ~ヒマを持て余している娘と出発場所は茨城つくば市、ブログでお世話になっている「夕焼けさん」宅へちなみに夕焼けさんの愛車、全身オフロード仕様のセルタオ!到着、そしてはじ...続きを読む >

皆がブルーフレームを買う理由 【夏なのにストーブ】

先日「夕焼け」さんに頂いた石油ストーブ↓ アラジンの「ブルーフレーム」独特の青い炎で有名なストーブですこのストーブは昭和32年くらいから発売されてます私が頂いたのは「38型」 1976年頃に生産されたものブルーフレームでもちょっと変わりダネのストーブらしい        (⇒アラジンストーブの歴史はこちら)まずこれが見慣れているブルーフレーム↓  丸いタンク、そして円筒形のチムニー(燃焼筒)...続きを読む >

古いストーブを綺麗にしよう その1 【まずは塗装をはがす】

もう明日から11月、朝も寒くなってきましたなのでガレージ、そしてキャンプ用のストーブを準備先日はこのストーブ↓  アラジンの「シルバーウィング」の芯を交換交換後は炎が綺麗に回り安定して、かなり暖かくなりましたとすると、今後はこれがキャンプ用でメインになるか?       (⇒このストーブの芯交換の記事はこちら)ならばこれを何とかしたい↓  ストーブ後方にある灯油タンク、その上の黒いマジ...続きを読む >

古いストーブに塗装してみる2 【着色してみたが・・・】

ストーブの塗装その2ですちょっと変わった石油ストーブ、    アラジンの「シルバーウィング」左右に羽が付いていて 、タンクは後方に別体式前回はそのタンクの塗料を剥がしました↓ 今回はこの部分を塗装していきます    (⇒タンクの塗料をはがした記事はこちら)まずは塗らない部分をマスキングそして塗装する前にこれを吹いておきます↓ プライマー、塗装面と塗料を密着させる効果ありま...続きを読む >

いよいよストーブの季節! 【今年は2台体制で】

昨日から関東は雨、気温も一桁より上がらないなのでガレージにストーブを出しました昨年活躍したのは日本船燈(ニッセン)のストーブ↓ ラッキョウ型の可愛いストーブしかし熱量が普通のストーブの2倍、5000kcal/hを誇るシロモノこれで部屋全体を暖めますそれと一緒にこの「ペチカ」も使用↓これ反射式のストーブで、正面がとても暖かいストーブ一人の時はこの反射式の方が使いが手が良いでも今年はアラジンを2台引っ張り出...続きを読む >